まだ戦術図がありません。「+ 新規作成」からフォーメーションや戦術を組み立てましょう。
カテゴリー(チーム)×シーズンごとに1年間のセッションを蓄積していきます。
端末が変わっても困らないように、ときどき「バックアップを保存」しておくと安心です。
この戦術(原則)を落とし込む練習を紐づけます。難易度を選んで追加してください——
TR-1=やさしい形(ドリル・少人数)/TR-2=実戦に近い形/TR-3=ゲーム形式。
※TRAINING DESIGNERのメニューを読むだけです。あちらのデータは変わりません。
プレイモデルの中で、まだ練習メニューを紐づけていない原則を並べます。
「言っているけれど、練習にしていないこと」に気づくための一覧です。
自チームの駒に、うちの呼び方で名前を付けます(例:GK/CB/アンカー/IH/WG)。空欄にすると名前なしになります。
並びは GK → 左上から順 です。付けた名前は「+配置を登録」で配置ごとマイシステムに保存できます。
登録した配置は、フォーメーション選択の「マイシステム」からいつでも呼び出せます(自チーム・相手のどちらにも置けます)。
引き出しの戦術を、うちのチームのプレイモデルに組み込みます。元の戦術図は引き出しに残ります(コピーが入ります)。
プレイモデルは階層でつながっています。ここを決めておくと、あとで「チームの約束」と「個人の判断」が混ざりません。
盤面とアニメーションはどちらでもそのまま使えます。うちのチームの言葉で書き直したいときは「共通のものだけ」を選ぶと、 目的・プレー原則・準準原則・キーファクター・メモが空の状態で始められます。
設定すると、新しく作るメニューの「作者・配布元」に自動で入り、印刷シート・GIFや動画の透かし・配布パックにあなたのクラブ名が表示されます。「このクラブが考えたメニュー」として発信できます。
ログインすると、メニューが自動でクラウドに保存され、PC・スマホなど複数の端末で同じライブラリを使えます(登録は任意・無料。ログインしなくても全機能を使えます)。
これまでメールのリンクでログインしていた方は、まだパスワードが設定されていません。こちらからログインしたあとに、パスワードを設定すると、次回からメールを待たずに入れます。
上のメールアドレス宛に、ログイン用のリンクを送ります。
※本アプリは改善のため、作成されたメニューの内容と利用状況を匿名で記録しています(氏名など個人を特定する情報は取得しません)。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。